体験談

uzws
プロモーショナル・スピーキング powered by GCAI
日本の大学で、グローバルに対応できる歯科医を目指しています。国家資格取得後は、大学院生として渡米し、現地と日本の医療の違いについても学んでみたいです。すごくためになったのが「デリバリースキル・インタラクティブスキル」と題する第1講。自分の思いや、話の意図を分かりやすく伝えるための強弱のつけ方、相づちの打ち方を学ぶ講義では、患者さんと向き合う際に求められる「信頼関係を築き、治療に必要な情報を引き出す力」がさらに身についたと感じています。全6回の講義を通じて思ったことは、コミュニケーションスキルを学ぶ過程は英語も日本語も同じだということ。この講座で得たスキルは、あらゆるシーンで活用できると思います。
(鵜澤侑生さん)
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グローバル・パブリシスト養成講座 実践
「海外での日本文化紹介事業」を行っている団体で、中東部門を担当しています。中東に向けたプレスリリースやSNSでの広報、現地でのプレス対応など、業務は多岐にわたります。中東向けの広報はキャッチコピーや内容、広報開始のタイミングなど全てにおいて日本人向けのものとは違います。試行錯誤しながら情報発信していましたが、一度、体系的に海外向け広報を学んでみたいと思っていました。各講座には「構想→制作→発表→講評」の流れが必ずあります。大変でしたが、基礎がしっかりと身につきました。印象的だったのは河原あず講師の「ストーリーには想いが必要」「PRは味方づくり」という言葉。これぞPRの極意だと思いました。今後の広報活動ではファンを増やしていくことを心がけたいと思います。
(山田明希さん)
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hirama-san
プロモーショナル・ライティング powered by GCAI
フォトグラファー/通訳案内士として訪日客のガイドを務めています。一番の収穫は、自分のサービスを紹介するWebサイト(こちら)を、とても分かりやすいものにできたことです。「ライティングのためのストーリーテリング」といった4回の講義を通じて「どういう順番、表現、手法で物事を伝えたら分かりやすいのか」を考えられるようになりました。同じ挨拶文でも、伝え方によってこれほど印象が変わるものかと驚いています! 英文のテクニックだけでなく効果的なビジネスの進め方のヒントも盛りだくさんのコースでした。
(平間久美子さん)
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kawaguchi
グローバル・パブリシスト養成講座 基礎
英語でのライティングや6センテンスを使ったプレゼンスキルを学ぶ講義から、たくさん書くことが重要なのではなく、「伝えたいことの中からどの情報を選ぶのか」「どれだけシンプルに表現できるか」がポイントだということを学びました。最後の講義で動画を使ったプレゼンをしたのですが、動画は英語が得意ではない私にとってぴったりのツールで、これまでに学んだスキルを少しずつ取り入れながら制作しました。クラスメートや講師たちに動画を見てもらい、解説する中で伝えることの楽しさを実感。いけばなの魅力を発信すること、伝統を正しく学び、伝えることが目標。海外の人たちにも手軽に参加してもらえる教室を展開したいという夢もあるので、PRをする時には学んだことを活用していこうと思います。
(川口志秀さん)
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GCAI_体験談_中井さん
グローバル・パブリシスト養成講座 中級
フリーランスの翻訳者/通訳者である私がPRしたいのは自分自身。「商品としての自分」をクライアントにどうアピールしていくかを学びたくて受講を決めました。どの講義も魅力的でしたが、私が絶対に身につけたいと思っていたのが、PRにおけるデジタルツールやSNSの活用法でした。現場での経験が豊富な講師から教わるスキルは興味深く、実践的。特に「デジタルツールを駆使するのは大切だけど、それ以上に重要なのがプランとアイデア。中身が重要であることを忘れないように」という講師のアドバイスが印象的でした。GCAIで学んだことは、今後のキャリアを拡大するための武器になると信じています。
(中井ミリーさん)
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GP_fukuda-san
グローバル・パブリシスト養成講座 実践
カリキュラムには海外PRの土台となるエッセンスが凝縮されています。あらゆる業務に活かせる考え方が身につくので、受講中やその後の期間を通じて自分の仕事の中で実践し、知識を経験に変えていくことが大事だと思います。実際に、業務をこなす中で「伝えたいものは何か?」「伝わるものは何か?」を考え、工夫するようになりました。私にとっては、PRというもの自体が新しい要素だったので、今後のキャリアを考える指針にしたいです。
(福田佳恵さん)
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インタージェクション
~発言を切り出す~(次回開講日未定)
文法や発音を学ぶというより、英語ネイティブとのコミュニケーションにおけるスキルが学べるというのがよかったですね。強く言うべき時は強く言う、怒る時は怒る。必要ならば話を遮る、話をそらすなど…。例えばカンファレンスなどでも、日本人は空気を読んで発言を控えたり、話がそれても事を荒立てないように受け流したりしがちですが、英語ネイティブとの会話ではそれではダメで、もっとリアクションしたり、ハッキリと伝えたりすることが大事なのが身にしみてよくわかりました。そういう考え方はメールを書く時にも応用できています。日本人が書くメールは前置きが長いことに気づかされたので、まず結論を書いてから補足説明をするというような思考をもてました。
(中村美智世さん)
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wakayama
シンプル英語プレゼン
~海外でも通用する表現力を身につける~(2月開講)
英会話スクールのような単なる会話ではなく、プレゼンテーションという形式で学ぶことで、「英語を話す」ということを楽しく経験できました。また、本での学習では相手に思っていることを伝える時に「何をどう言うか」という練習ができないので、それもよかったなと思います。最初のころは辞書を持って身構えていたところもありましたが、講師が「今の英語力のままでもどんどん発信していいんだよ」というスタンスだったので、とてもやりやすかったです。(プレゼンテーションの授業を受けての感想です)
(若山宗平さん)
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umeki
シンプル英語プレゼン
~海外でも通用する表現力を身につける~(2月開講)
英会話学校にはいくつか通ったことがありますが、教材となるテキストがあってそれに沿っての会話が中心。でもこの講義は形にはまったものではないので、実用的なのが大きな特徴だと思います。講師のレクチャーもわかりやすく、楽しい雰囲気で初めての英語プレゼンテーションを体験できました。英語のプレゼンで学んだことは日本語のプレゼンにも活かせますし、日本人が苦手な部分を学べたので、日本語でのプレゼンにも役立てられそうです。(プレゼンテーションの授業を受けての感想です)
(梅木健さん)
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